日本核電製造商跨國訴訟二審委任狀募集(限曾參與該案一審之原告)

福島核災後,日本的反核團體就奇異、東芝、日立等核電廠製造商曾提起兩波訴訟,來自世界各國的原告超過4千名,其中來自台灣的國際原告有711名。一審法院預計於今年(2015年)7月13日宣判,二審需提出二審的委任狀,相信曾參與該訴訟的原告們,已陸續收到通知簽署委任狀的明信片(如上圖)。

曾參與一審且願意加入二審的原告(若先前未參與一審,則無法中途加入二審),至核電製造商訴訟的官方網站下載、簽署並於5月底前,寄送委任狀到:

東京都中央区築地3-9-10 築地ビル3階
アーライツ法律事務所気付
原発メーカー訴訟
原発メーカー訴訟原告団・世話人会 


若要與台灣蠻野心足生態協會的同仁合併寄送委任狀到日本
則請在5/30(一)下班前,將委任狀寄達或直接送至:

台北市中正區懷寧街106號6樓之1  (近捷運臺大醫院站1號出口) 
台灣蠻野心足生態協會 收

訴訟內容可參考核電製造商國際訴訟書狀譯文


【轉貼】:
原発メーカー訴訟の海外原告の皆さまへ:
敬致核電廠製造商訴訟的諸位海外原告們:

この3月23日の東京地裁での第4回口頭弁論において、突然朝倉裁判長から「弁論の終結」の言い渡しがあり、判決は7月13日になる事が明らかになりました。
今年3月23日,在東京地方法院進行第4次言詞辯論,突然間,朝倉審判長宣布「辯論終結」,明確表示將於7月13日宣判。

原賠法が定める責任集中主義の是非を問うこの訴訟は、社会的に大きい意義があり、法廷での議論は世界中の人々が注視しています。そして、私たちはまだその主張立証を十分に尽くしていません。
這場訴訟,是追究原賠法(原子能損害賠償法)中規定了責任集中主義的是非對錯的訴訟,對社會來說,具有重大的意義,世界上許許多多的人都正密切關注著法庭中的辯論。因此,我方還未能對於這樣主張的立論證明,進行充分完整地論述。

私たちは更に主張立証を展開するために、判決後は高裁に7月27日迄に控訴します。
我方為了能更行開展主張立論證明,地院判決後,將於7月27日之前向高等法院提出上訴。
ついては、第一審の原告の皆さま全員が抗議を込めて控訴審の原告の手続きをして頂きたいと思います。
因此,我們希望第一審所有原告能再接再厲、共同抗議(原賠法不正義地使核電廠製造商規避責任的規定),再次簽署原告委任狀同意上訴。 

その手続きは以下になります。
進行的方式如下: 

・原発メーカー訴訟のホームページにアクセスして委任状(http://nonukesrights.holy.jp/current_situation.html)のフォームと記入サンプルをダウンロードして下さい。
進入核電廠製造商訴訟的官方網站(http://nonukesrights.holy.jp/current_situation.html) ,下載委任狀的表格和填寫範本。
 
・記入サンプルの例に従って委任状に署名、サインの上、下記の宛先に5月末までに送ってください。
遵循填寫範本的示範,在委任狀上以正楷署名並手寫簽名後,請於5月底寄到下方的收件地址。

・委任状の登録費用、会費などは無料です。
關於委任狀的訴訟費用、會費等,海外原告均免費。 
 
・裁判の状況は随時、ホームページをご覧下さい。
訴訟最新情形,隨時在官網上更新,敬請閱覽。 

送付先
東京都中央区築地3-9-10 築地ビル3階
アーライツ法律事務所気付
原発メーカー訴訟
原発メーカー訴訟原告団・世話人会 

寄件地址:
東京都中央区築地3-9-10 築地ビル3階
アーライツ法律事務所気付
原発メーカー訴訟
原発メーカー訴訟原告団・世話人会 
 
(地址中譯如下,但請以上述日語填寫寄件地址:
日本國東京都中央區築地3-9-10 築地大廈3F
R-Rights法律事務所轉交
核電廠製造商訴訟
核電廠製造商訴訟原告團・秘書處)

 

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